2018年度「セールスパフォーマンス調査レポート」リリースのお知らせ

2018年度「セールスパフォーマンス調査レポート」リリースのお知らせ

2018年11月09日

富士ゼロックス総合教育研究所(本社:東京都港区、代表取締役社長 小串記代)は、グローバルパートナーであるMiller Heiman Groupの営業調査機関「CSOインサイト」が毎年発行している『セールスパフォーマンス調査レポート:Selling in the Age of Ceaseless Change~絶え間ない変化の時代を勝ち抜く営業戦略~(2018年度版)』の日本語をリリースしました。変化のスピードが速い環境の中で「いかに企業はパフォーマンスをあげていくのか」というのが、組織のトップのもっとも関心のあるテーマです。CSOインサイトが約900人の営業組織のマネジメント層を対象に実施した2018-2019年の「セールスパフォーマンス調査」からは、彼らが今後12ヶ月でパフォーマンスをあげるために考えている主要な4つのテーマを以下の通り特定されています。

・営業機会 (リード) の獲得 (Chapter 2)
・新規顧客の獲得 (Chapter 3)
・既存顧客への拡販 (Chapter 4)
・成約率の向上 (Chapter 5)

本調査では、グローバル企業の営業組織がどのようにこのテーマに対して手を打っているのか、過去と比較してどのように変わってきているのか、そして、うまくいっている企業組織はなにがうまくいっているのかを明らかにすることを目的としています。レポートは、全てPDFダウンロード(日本語・英語版)いただけます。こちらからご覧ください。

<これまでのレポートテーマ>

・2018年 セールスパフォーマンス調査   「Selling in the Age of Ceaseless Change」
・2017年 セールスベストプラクティス調査 「下りエスカレーターを駆け上がる」
・2016年 セールスベストプラクティス調査 「弓を引く」
・2015年 セールスベストプラクティス調査 「複雑な購買プロセスを読み解く」
・2014年 セールスベストプラクティス調査 「世界トップクラスの パフォーマンスに関する調査」

※2018年から調査名を変更しています。

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富士ゼロックス総合教育研究所
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