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1982年より続く広報誌『xchenge』シリーズ 広報誌 コミュニケーションを軸に人と組織に関する問題を考える

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「コミュニケーション」を軸にお客さまと共に人と組織に関する問題を考える広報誌『xchange communicatio』をご紹介します。

xchange communicatio

本誌は、127号より、名称を「xchange communicatio」(エクスチェンジ コムニカチオ)と改め、「コミュニケーションを軸に、お客さまと共に考える」媒体としてリニューアル致しました。「communicatio(コムニカチオ)」とはコミュニケーションの語源の一つで「他者と分かち合う」ことを意味します。弊社の原点でもある「Xerox Philosophy 注1」に立ち返り、コミュニケーションにフォーカスしながら、企業の枠に留まらない社会への視点を持った情報を発信して参ります。

  • 注1 “Our business goal is to achieve better understanding among men through better communications.
    (我々の事業の目的は、より良いコミュニケーションを通じて、人間社会のより良い理解をもたらすことである。)”

新刊

営業革新 -未来の営業を考える- winter 2018 vol.137

営業革新 -未来の営業を考える- winter 2018 vol.137

ビジネス環境の不確実性が高まり、変化のスピードも加速する昨今、顧客の購買スタイルや、顧客が営業に求めることも大きく変化しています。営業組織は顧客との関係性を、顧客のニーズを引き出し、ソリューションを提供する段階から、顧客と信頼関係を築き将来の可能性やリスクを共に考えるパートナーへと進化させなければなりません。今号では、このような時代において、「未来の営業を考える」をテーマにご紹介します。

バックナンバー

xchange per forma

お客さま向けの広報紙として、1982年から「Xchange(エクスチェンジ)」を発行し、2003年に100号を迎えました。これを1つの節目として2004年より「人と組織」のパフォーマンスを高めるために考えなければならない要素を大局的な視点からテーマに据えるという編集方針をもとに、「xchange per forma」(エクスチェンジ ペルフォルマ)を126号まで発行致しました。

お問い合わせについて

株式会社 富士ゼロックス総合教育研究所
エクスチェンジ担当宛
xchange@fxli.co.jp
貴社名・部署名・お名前を明記のうえメールにてご連絡ください。