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ビジネスモデリングワークショップ

このコースは、システム開発の最上流プロセス、即ち、どう実現するかだけでなく、何を実現すべきかをモデリングする具体的なプロセスをグループ演習主体で実施します。プロセスの例としてNTTデータが実際の現場で鍛えた方法論MOYA(R)を用いることにより、より実践的な知見を身につけることができるのが特徴です。

(PDU16.0/CDU16.0/ITC認定学習時間16時間)

対象者

■システム開発の企画をこれから実施しようと考えているITシステムユーザー、ベンダの方
(UMLのアクティビティ図の表記法を知っていることが望ましい)

内容

■学習項目
■プログラムの位置づけ

119-1

効果

概要

日数 2日間(標準)
最適人数 15名
取得ポイント
  • 米国PMI(R)認定コースに認定されており、PMP(R)資格更新に必要なポイント(PDU・16ポイント)の取得が可能です。
  • IIBA(R)認定コースに認定されており、CBAP(R)資格更新に必要なポイント(CDU・16ポイント)および、受験に必要な事前学習時間(16時間)の取得が可能です。
  • ITコーディネータ協会のマルチエントリーポイント対象コースに認定されており、認定学習時間(16時間)の取得が可能です。
実施形態

特長

■日本初の体系的なビジネスアナリスト養成コース
これまで、プロジェクト・マネジャーなどが担ってきたビジネスアナリシスの役割と機能を、専門性の高い新しい職種としてとらえ、日本で初めて体系的な養成コースをご提供しています。

■ BAコンピテンシーモデルの確立
経験豊富な専門家や実践者たちの数年にわたる分析により、ビジネスアナリシスに必要なコンピテンシーモデルを明確化、これに基づいたトレーニングプログラムによりBA人材育成を行ないます。(BABOK®準拠)

■ NTTデータ開発によるオリジナル教材コースの提供
多くの開催実績により精錬されたNTTデータの要求定義の方法論であるMOYA®の教育を体感できます。

※公開コースとお客さまの組織内コースのいずれもご利用できます。

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