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「論理思考の表現技術」~デザイナーが教える10倍効果的なプレゼン資料の作り方~

最短で正しく伝わるビジネス資料を作る技術を伝授します。

なぜ人が作った資料は、複雑で分かりにくいのでしょう?
なぜあなたが一生懸命に作った資料は、理解してもらえないのでしょう?
それは「分かりやすい資料の作り方」を知らないからです。
そして「正しいPowerPointの使い方」を知らないからです。
実は、PowerPointには「分かりやすい資料を作る」機能が備わっています。
ところが、多くの人はその機能に気づいていません。

この研修では、その機能を中心にどうすれば分かりやすく信頼される資料が作れるのかについてデザインのしくみと併せて徹底的に学んで行きます。
「分かりやすい資料」とは何かを具体的に理解することで、短時間で効率的に信頼される資料を作る技術を習得できます。

明日から、あなたの資料(提案書、企画書、報告書、販促資料、セミナー教材、マニュアル、説明書、手順書)が変わります。

「論理思考の文書技術」と併せて受講することをお勧めします。

日数 通い1日間
開催日 東京会場 2018-01-19(金) ◎余裕あり
東京会場 2018-10-19(金) ◎余裕あり
東京会場 2019-01-25(金) ◎余裕あり
開催時間 9:30〜18:30
受講料 54,000円(税込)
会場 東京会場(MAP)
定員 20名
対象者 ◇企画、スタッフ、営業、コンサル、技術職
◇PMP資格取得者
内容 ・ 論理的思考で表現方法を考える
− 今までの作り方(考え方)を論理的で明確なものに変える。
・なぜ読まれないかを考える
− 読まれない理由を言語化すると、読まれるための解決策が見えてくる。
・デザインは分かりやすく伝えるための技術である
− 飾り立てることがデザインではない。
−デザインの目的は、無駄なく正確に迅速に分かりやすく情報を伝え、
信頼を得ることである。
・デザインの一般論を知る
− デザインには「理由」がある。
− 思い付きで作るのではなく、論理的な理由があって作るから伝わる。
− デザインには一般論がある。
・デザインは4つの技術で作る
− 作るときには、4つの技術を意識する。
・図・表にも「技」がある
− シンプルにすると理解のスピードが早くなる。
− シンプルにするには不要な装飾を見つけることが大切である。
※各章にて演習を実施します。
取得ポイント ・米国PMI(R)認定コースに認定されており、PMP(R)資格更新に必要なポイント(PDU・8ポイント)の取得が可能です。
・本コースのPDU明細は「テクニカル:7.00ポイント、リーダーシップ:1.00ポイント、ストラテジック:0.00ポイント」です。

お申込みフォームから、セミナー参加申し込みができます。

※セミナーに関するお問い合わせはこちらから

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