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1982年より続く広報誌『xchenge』シリーズ 広報誌 コミュニケーションを軸に人と組織に関する問題を考える

広報誌

「コミュニケーション」を軸にお客さまと共に人と組織に関する問題を考える広報誌『xchange communicatio』をご紹介します。

xchange communicatio

本誌は、127号より、名称を「xchange communicatio」(エクスチェンジ コムニカチオ)と改め、「コミュニケーションを軸に、お客さまと共に考える」媒体としてリニューアル致しました。「communicatio(コムニカチオ)」とはコミュニケーションの語源の一つで「他者と分かち合う」ことを意味します。弊社の原点でもある「Xerox Philosophy 注1」に立ち返り、コミュニケーションにフォーカスしながら、企業の枠に留まらない社会への視点を持った情報を発信して参ります。

新刊

リーダー革新 若手の成長を考える summer 2018 vol.136

リーダー革新 若手の成長を考える summer 2018 vol.136

日本の若者は諸外国に比べ社会への貢献意識は高いものの、自分が社会を変えられると思えていない、その結果、働く目的が自己中心的になっている可能性がある。早すぎる変化や見えない将来に対する個人の漠然とした不安や不満が社会を不安定化しかねないといった分析が示されています。このような時代において、組織の新たな変革を担う若手人材の開発や育成は、どのように考えることができるのでしょうか。 今号では、若手の成長、特に不確実な状況においても、不安と向き合い、自らを変え、周囲に変化を起こそうとする主体的な意思はいかに生まれるのかに注目しました。

バックナンバー

xchange per forma

お客さま向けの広報紙として、1982年から「Xchange(エクスチェンジ)」を発行し、2003年に100号を迎えました。これを1つの節目として2004年より「人と組織」のパフォーマンスを高めるために考えなければならない要素を大局的な視点からテーマに据えるという編集方針をもとに、「xchange per forma」(エクスチェンジ ペルフォルマ)を126号まで発行致しました。

お問い合わせについて

株式会社 富士ゼロックス総合教育研究所
エクスチェンジ担当宛
xchange@fxli.co.jp
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